転職してもう9ヶ月

前回の投稿は2016年明けてすぐだったから、もうかれこれ1年半以上経ってしまったわけで、気がついたらあっという間にアラフォーになってるんだから怖い

もうすでに近況でさえないんだけど、昨年の終わりに転職しました。アデレードにある社員50人規模の小さな会社です。前会社は2度の吸収合併を経てかなり大きくなったので、比べると色々いいとこ悪いとこありますが、元気にやってます。前ポジションではもう面白いなとか、自分試されてるなってこと無くなっていたのと、変わった上司がもう許せなさすぎて、部署異動か転職を本気で考え始めたときに、数ヶ月前まで一緒に働いてたおじさん同僚が声かけてくれたので、一応レジュメは提出したけど割と雑談レベルの面接ですんなり転職できました。

今はプロジェクト要員なんですが、終了したら出来ればオペレーション・サポート側に入れてもらえるといいなあって目論んでいます。自分はそっちの方が性に合ってるし、小さい規模だと役割分担がキッチリはっきりしてないんで、コミュニケーションとかいろんな意味でチャレンジになると思いますけど、また少しずつ頑張っていきます。

車通勤になってバスは卒業。シティに行くこともあまり無くなりました。無線ネットワークソリューションに首軸を置いている会社なので、リモートサイト(ときに僻地)に行くこともあって、まさか自分がヘルメットと安全靴とハイビズとセーフティグラス所有することになるなんてね。数年前までペーパードライバーだった自分が、会社の四駆マニュアル車トレーラー付きを運転できるようになるんだから、人生分かんないね。もう時に自分がほんとにネットワークエンジニアかどうか分かんなくなるんですけど、まず日本にいたら経験出来なかったし、キャリアにプラスかは?でも、日々暮らす上での学びは多くて結構楽しいです。

そんな訳でアデレードで毎日元気に過ごしてます。

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by bonze705 | 2017-08-05 10:01 | シゴトと勉強 | Comments(0)

なんだかジェットコースターに乗っている気分で突入した半年ぶりのサラリーマン生活ですが、文化の違いにびっくりすることが多くて戸惑ってます。基本的にはうれしい悲鳴なんですけど、なにかしっくり来なくて気持ち悪いというか。

初日に行って判明したんですけど、1つのポジションを募集してて、3人面接したんですって。その3人とも全く違うバックグラウンドを持ってて、それぞれ「いいね!」だったらしく、3人とも採用したって。会社全体で募集してて、1人→3人とかなら全然分かるんだけど、技術部のネットワークチームって10人もいないんですよ。それをイキナリ3人増やすってすごい冒険だと思うんですけど。ま、そのおかげで私は職を得られたわけなので、何も不満はありませんけど、ちょっとビックリしました。

冗談ぽく「3人も一気に入るから、競争が激しくなりそうだよねっ」って言われたんですけど、全然笑えませんから!3人とも全く違う仕事を任されるようなので、本気で3ヶ月後に2人をふるい落とす気はなさそうですが、冗談であることを本気で祈ってます。

で、私がメインで一緒に仕事をすることになるであろう人ですが、初日病欠でした。と思ったら結局3日も続けて休んじゃいました。金曜日~月曜日までイースターホリデーで4日休みなので、彼は1日出勤しただけでまたお休みに入ってしまうという。日本だったら大型連休の直前に3日も病欠するなんてまずありえません。連休直前の木曜日に出てきた彼、めちゃくちゃ元気そうだったもんな。ホリデーはメルボルンに旅行に行くって言ってたし。日本でマスクして、熱っぽい顔で体を引きずるようにして出勤してた人、何人も見てきたから、ビックリを通り越して笑いをこらえるのに必死でした。

そんな感じなので最初の2日はたいした仕事もなく、社内を回っていろんな人に挨拶したり、フロアを見学したり、データセンターに連れてってもらったり。あとは労基関係のe-learningをやってましたが、ボリュームが多い上にテストで80%以上クリアしないとやり直しのシステムなんで大変です。さすがに2日で飽きて他の仕事と半々にしてもらいましたが、まだまだあるので時間を見つけて進めないとです。めんどくさい。。

同僚たちですが、とにかく説明が早くて聞き取れない!年配の人は結構ゆっくり目に喋るので大丈夫なんですけど、若手のスピードについていけません。頭から湯気が出そう・・・というか出てたかも。新入社員3人のうち、私を含めて2人が同じ日にスタートしたので、毎回聞きなおすわけにも行かず、重要そうなところだけ確認して、ただなんとなく大枠は理解したかな、って程度です。1対1はともかく、集団で話し出すともう全くダメ。英語に関しては不安が再燃、ちょっと胃が痛い問題です。いつかなじめるのだろうか・・・

3日目は、これからテストする、あるネットワーク機器についてのミーティングに参加させられました。メーカーの営業と技術、CTOとプロジェクトマネージャー、シニアのネットワークエンジニアと私。すごい場違い感満載だったんですけど。その機器について1、2行程度の説明しか受けていない状態で会議に行って、しかも英語オンリー(当然ですが)、対応できるわけありません。他の人はいくつか質問していたけど笑顔で挨拶するのが精一杯でした。

4日目からは、チームの他のエンジニアが担当していたテスト業務を引き継ぐことになりましたが、機材の配線を説明されたぐらいで、こっちから要求してやっとテスト項目やログファイルの置き場なんかを教えてくれた感じです。テストしている機器のマニュアルもくれないし。そんな状態でメーカーともやり取りすることになってしまい、メール書くのにいちいち時間がかかってしまってます。こちらも主に英語の問題ですね。

で、テストしている間にちょっと問題が起こってしまったんですが、解決しようと前担当者に聞きつつ色々やっていたら、前担当者、知らない間に帰っちゃった。フレックスなんで朝早くスタートして早く帰宅するパターンだったみたいです。っていうか一言言ってよ!アナタが帰った後にメーカーの担当者からまたメール来るし、翌日からはホリデーに入るわけだから、どこまでやればOKなのかとか、私じゃ判断できないよー・・・と軽く汗かいてきたので、上司に確認。

で、一言
「来週でいいよ。どうせテストだし」

すげー。テストって言っても、フィールドで上がってきてる問題の検証なんだよ。リセットすれば直るっちゃーそれまでですけどね。さらに、


「今日、仕事は4:30で終わるから。片付けて帰るなり、ビール飲むなりしなよ」


すごい、すごすぎる。

そしてオフィスで酒盛りが始まり・・・私は少しだけ同僚と話して、帰りました。金曜日は何で明るいうちからビール飲んでる人がこんなにいるんだろうと思っていたけど、謎が解けました。大体金曜日はこんな感じみたいです。このペースで働いてたら、そりゃーストレスに弱くなるでしょうね。この分だと、On call対応とか言っても大体は「明日でいいんじゃない」で片付けられてしまいそうです。

こんな感じで英語の壁にへこみつつ、カルチャー・ショック満載の1週間になりました。
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by bonze705 | 2012-04-09 15:05 | シゴトと勉強 | Comments(8)

ミラクル発生

先日面接を受けた会社ですが、今日電話をもらって、4月頭から働けることになりました!

えーっと、かなり奇跡だと思います。
自分の人生の中で、もうこれ以上ラッキーなことはないんじゃないかってくらい。

まだ正式なオファーレターとか来ていないのですが(あの電話、信用していいんだよな?)、ポジションは某プロバイダのネットワークエンジニアです。今まではルータとかスイッチの中に組み込むソフトウェアを開発したり、テストしていたのですが、今度はそれらネットワーク機器の設定、変更、問題時の対応などがメインになります。

引き続きテレコム関連で働けるなんて、本当に夢のようです。
まさかアデレードでこの業界に入り込めるなんて思ってなかったので。

詳しいことはまた分かったらご報告したいと思います。
まずは3ヶ月の試用期間でクビにならないよう、しっかり頑張ります。
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by bonze705 | 2012-03-21 21:14 | シゴトと勉強 | Comments(4)

初面接

初面接に行ってきました。

受かれば上司になるであろうチームリーダの方と、そのメンバであるイケ面エンジニア(多分私より若いけど、ポジション的にはシニア!なんだそう)と、会議卓のようなところで面接でした。所要時間は1時間ほどで、前半は一般的な質問、後半テクニカルな質問のシートを渡され、回答していくといった形態でした。

まとまってないけど以下雑感です。

最初に仕事や会社の概要についてチームリーダの方が話してくれました。いいんだけど、質問しようと思ってたことほとんど言われてしまった。質問は5、6は考えておいたほうがよさそう。

一番初めは「Tell me about yourself.」で始まると思ってたんで、これだけは噛まないように練習してたんですけど、「このポジションに関係ある過去の経験を話して」ってちょっと捻られたので、急遽変更せざるを得なくなりました。準備してた台詞は自分のパーソナルスキルの説明も入ってたんですけど、これらをカット(でも今考えたらカットしなくてよかったかも)。
「Tell me about yourself.」の質問の真意は「Can you do this job?」であることを実感。インタビュアーに知ってもらいたい自分のアピールポイントをリストアップしておいて、それらすべてをインタビュー内のどこかで入れ込むことに集中したほうがいいかもしれない。

強みとか弱みとか、なんでアンタを雇うべきなの?とか絶対聞かれるから!って学校で言われたんですけど、ひとつも聞かれなかった。ちぇっ。

チームリーダの方からは、チームで衝突があったらどうする?タスクをどういう基準で優先付けする?どういう風にマネジメントされたい?チームで働くのと、ピンで動くのとどっちが好き?自分の知識を他のメンバの前でプレゼンして指導できる?みたいな、仕事に対する取り組み方、志向を尋ねる質問がなされました。

その後、テクニカル質問が書かれたA4の紙を2枚渡されて、書き込みつつ回答していくような感じ。なんですけど、ちょっと資格試験みたいな問題が多くて、あとは自分の中で日本語と英語の呼び名の対応付けができなくて、半分ほど分かりませんでした。ポジションはネットワークエンジニアだったので、事前にルータのConfig関係とかパケット構成は勉強していて、問題なく回答できたのですが、コネクタの名前とか規格とか盲点だったなあ。他には略語が何を示しているのかすぐに出てこない。ああ、poor脳。これはもっと質問すればよかったかな。

履歴書に知ってるネットワークプロトコルを片っ端から書いていたのですが、1つ2つ忘れていたのもあって反省。履歴書に書いた以上は、きちんと復習してから面接に望むべきでした。

全体的には、結構想定外なこともあったものの、思ったよりは緊張せず、1時間あっという間に過ぎてしまいました。情けないことにテクニカルな質問が半分ぐらい×だったんで、おそらく次はないでしょうけど、インタビューを何とかこなせる自信はついたので、初面接としてはヨシとします。

さて、次です!
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by bonze705 | 2012-03-07 18:42 | シゴトと勉強 | Comments(2)

Interlink終了と近況を少し

昨日でInterlink(移民向け就職活動支援コース)が終了しました。
4週間という短い時間に就職活動の全工程を駆け抜ける、盛りだくさんのコースでした。
ちょこっとだけ情報をまとめておきます。

■入学資格
・永住者であること
・IELTS6以上の英語力があること
・A$105 + 学生証発行料

■コース内容
1.座学
自己紹介、求人広告の見方、レジュメ&カバーレターの書き方、Selection Criteriaの書き方、サイコメトリックテスト、電話対応、面接、面接後のフォローアップ、求人を出していない企業への直接コンタクト方法、個人orグループワークによるプレゼンテーション、名刺作成、等々を実践的に勉強します。
面接練習は1人20~30分で、面接官役も生徒が担当し、みんなで採点して、フィードバックを受けます。
後は、コース中に面接を受けた人が体験談をシェアしたり、分からないことを質問したりしながら授業が進みます。ネットワーク作りのためのセミナー、集会の情報やテクニックなども教えてくれます。

2.ゲストスピーカーの講義
ゲストスピーカーを招き、オーストラリアの労基法などの説明(SafeworkSA・EqualOpportunityCommission)、ボランティアへの参加方法(VolunteerSA)、社会人向け職業訓練コースの説明(TAFE)、個人事業立ち上げのための知識(Adelaide City Council)、リクルートエージェントとの付き合い方(実際その仕事をされている方)、就職活動に対する取り組み方(Interlink卒業生)、などを聞くことができます。もちろん質問可。
講義の前後は代表者がゲストの紹介と、お礼を言います。持ち回り制でした。

3.コンサルタントとの個人面談
授業も担当する先生との面談が2回×1時間、ボランティアで就職活動の相談に乗ってくれる方との面談は無制限で、コースが終了しても受けられます。レジュメやカバーレターを見てもらったり、面接の練習をしたり、時間の使い方は自由です。先生は履歴書のRefereeにもなってもらえます。

4.その他
コンサルタント(先生)の紹介による、特定の業界のプロとの会談をセッティングしてもらえました。うちらのクラスはアカウンタントとIT技術者が多かったので、この筋の方と授業後の午後に近くのカフェなどでお話します。他の仕事の人は個人的に人を紹介してもらっている人もいましたし、そうでない人もいました。個人のネットワーク作りの足がかりを作ってくれるという感じです。
あと、コース終了後、最大240H無給インターンシップとして働くことができます。ただ政府が保険関係をカバーしてくれるというだけで、就職先自体は自分で探して交渉することが前提です。


個人的な感想としては、IELTS7ぐらいないとちょっと苦労すると思います。って思いっきり自分がそうだったんですけど。短時間で準備してプレゼンしたり、グループワークのリーダをやらされたり、ゲストスピーカーにどんどん質問したり、といった作業には、付いて行くのに精一杯でした。つまり、これが英語で仕事をこなせるレベルだということでしょう。

謙遜でもなんでもなく、私の英語力が一番ヤバかったと思います(笑)。でもみんな励ましてくれたし、自分も途中からは開き直ってきて、人前で話すのもあまり緊張しなくなり、度胸がついたかなって思います。

私たちのクラスは16名、コース中に1人は仕事が決まり、2人がインターンシップを開始、面接を経験した人はうーん8人ぐらいいたかな?国籍もさまざまで、中国、マレーシア、バングラデシュ、イラン、フィリピン、インドネシア、コロンビア、ケニアから。年齢層も20代~50代までさまざまで、みんなが新規移民というわけでもなく、こちらへ来て2年経ってる人もいるし、アカウンタントなんかだとこちらの大学を卒業したてとかです。

就職活動をしているという点で同じ境遇にあるし、皆が移民であり、オーストラリアに友達もまだ少なかったりして、いい友達になれました。来週からはちょっと寂しくなるなあ。みんなが就職決めて、また集まる日を信じて、がんばりたいなあと思います。

自分の近況はというと、学校に行っている間の4週間でレジュメをほぼFixし(といっても応募会社ごとに毎回変えますが)、1社目の面接にこぎつけました。来週ですがしっかり準備したいと思います。とはいえ、全部答えを覚えようとして撃沈はコースの面接練習で経験済みなので、ちょっとアプローチを変えて準備中です。まあ一発目でそんなうまくいくと思えないし、練習のつもりで行ってきます。

ブログでは長年のお付き合いだったtrancosoさんご夫婦、sachiさんご夫婦、yu-jさんともお会いできまして、色々教えていただき、おいしい日本食などをごちそうになり、週末マーケットに連れてってもらい、お世話になりっぱなしですが、アデレードで「生活」されている先輩方に助けられ、少しずつ自分もここで暮らしていくんだなーという気持ちになってきました。
就職して、車買って、「OK、車で迎えに行くよ」とか言いたいなあ~
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by bonze705 | 2012-03-02 18:30 | シゴトと勉強 | Comments(11)

晴れて卒業です

大学の後期試験成績通知が本日届き、この春に無事卒業できることになりました。

やった~!!!

いろいろハプニングや自分のミスがあって、一時は諦めかけましたが、
最後までやってよかったです。
正直、追試を覚悟していた科目もあったのですが、開けてみたらなかなかの成績でした(失笑)。

卒業証書授与式も一応あり、3月14日は、、、ーと、平日・・・
母校(になんのかな?)を一度も訪れたことないっていうのも淋しいかも。
勢いで北海道まで行きたい気分。

役に立ったなあと思ったのは『ソフトウェア工学』。
もう二度とええわ~と思うのは『数学』。
おもしろそう、と思ったのは『人工知能』。

そして自分の専門分野である『通信』『ネットワーク』。
やっぱりなんだかんだ、この分野が好きというのも再認識しました。
もう少し、組み込み寄りの科目があると良かったけどなあ。

これで今月の目標の2つめを達成!
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by bonze705 | 2008-02-19 23:47 | シゴトと勉強 | Comments(2)

LPIC Level2 取得!

というか、やっと・・・LPIC Level2を取得できました。

仕事柄、ネットワーク関連のコマンドや設定はよく利用しているのですが、
Webサーバ構築やセキュリティ関連の問題は難しかったです。
Linux自体は開発マシンとして日々使ってますが、これらの設定ファイルなんてほぼ初期設定のまま。なーんも触ったことありませんでしたもん。

(ソフト開発者としては、これからもあまり触る機会は無さそうですがねー)

まあ資格取得や通信教育などは、今まで知らなかったことを知ったり、何気なくやってきたことの理論を習得したりして、幅を広げたり、土台を固めたりする作業。と思っているので、今回も役に立ったと思ってます。知らなかったコマンドも結構あったし・・・(汗)

これらの中から、実際に日ごろの業務に役立つことを選択し、覚えたことを忘れないように日々勉強を続けていくことが大切ですね。

とはいえ、今月の目標のうち1つをクリア!です。
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by bonze705 | 2008-02-17 19:11 | シゴトと勉強 | Comments(0)

今、前期科目試験の全日程が終了しました!

前回の投稿にあるように、最初の微積分が相当あやしいけど…他の科目は問題なく終えることができました。

今期、ソフトウェア工学やITマネジメント(システム監査)といった科目を取ったのですが、今まで無意識にやってきたソフトウェアのテスト工程について、得るものがあったと思います。教科書に書いてあることはきっと王道ってやつなのでしょうが、最近デグレ(ソフトウェアの機能追加や修正によって今まで問題なく動いてたところが動かなくなること)に悩まされていたので、これを参考に見直そうと思います。

また、今の業務では一応Jobリーダという立場にいるので、効率的な開発をするにはどうすればいいか?間違いの少ない仕事をするにはどういうやり方がいいか?など、考えるきっかけになりました。
# いや、今までも考えてましたけど、さらに。ね。。

いよいよあと半期になりました(なって欲しい)が、来期はまたシステム設計演習やデータベースなんかを取ってるので、新しい発見があるかもしれません。


ulurooさんは卒業ですかね?お疲れさまでした!!
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by bonze705 | 2007-09-09 12:30 | シゴトと勉強 | Comments(5)

今日から大学の通信教育(2年目)の前期試験がスタートしました。

これまで前途多難だった通信教育・・・
1年目の前期は、レポートの提出期間をすっかり過ぎていて4単位しか取れず!
1年目の後期は、試験の日程を1日間違ったり!
人身事故で試験に遅れて、追試を受ける羽目になった!

そして今日もやってくれました私。
電卓持込可の「情報数学Ⅱ」の試験で、電卓を忘れているー・・・
手計算で何とかやれるところまでやってみたけど、限界はあり。
途中の計算式までで部分点をもらえるよう、やるだけ、やった、けど。

もう、何してんねん私!!

お願い、単位取らせて~~~(『可』でええからっ!!)
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by bonze705 | 2007-09-02 23:44 | シゴトと勉強 | Comments(4)

レポート、終わり~

通信制大学の前期レポート提出完了!
あとは8月・9月の前期試験までちょこちょこ復習していこう。

とりあえず、今日はもう少し寝よかな。(笑)
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by bonze705 | 2007-06-23 10:41 | シゴトと勉強 | Comments(0)